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うに

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20080430125649
旨いです。刺身も新鮮。
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これから

20080426175810
抽選で一枚だけあたった鬼束のワンマンに行って来ます。

なんかネタだわ(笑)

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スティーリー・ダン「Alive In America」

今、家の棚を整理してたら、聞きたくなった一枚。
(家にあるのはBVCG-643の日本盤)

このアルバムは1980年のアルバム「Gaucho」以来15年ぶりにリリースされたスティーリー・ダン
久々の新譜としてリリースされたライヴ・アルバム。

93年、94年の二つのツアーからアメリカの演奏を収録している(タイトルももじってるわけです)。

元々、完璧集団というか、スタジオで完璧に仕上げる(ゆえに隙がない)アーティストとしての評価が
高かったわけですが、それゆえに再現性という意味ではなかなか厳しいと思うのが普通。
しかし、こうしてライヴ盤としてリリースされるのを聞くとライヴもすごいわけです。
やばいぐらい演奏も上手いし、いい意味の緊張感も音に出てる。

スタジオにはスタジオの、ライヴにはライヴのよさがあります。
そのどちらも併せ持つようなまさに素晴らしい「パッケージング」の妙。

スティーリー・ダンの一つの真骨頂と真髄がこのアルバムには詰まってます。

ミュージシャンは是非、聴いておいたほうがいいライヴ盤の一つかもしれません。

このリリースから5年後。
20年の時を越えて、スティーリー・ダンはオリジナルアルバムにしてグラミー主要部門の一つである
「Album Of The Year」まで獲得してしまう(笑)「Two Against Nature 」へと繋がっていく。

時代を超えて残るような音楽を演奏する代表的なアーティストです。
聴いたことの無い人は是非、聞いてみて下さい。


ちなみに、今公式みてみたら、6月からアメリカでツアーをやるらしい。
まだまだ終わらない。

願わくば、2003年以来のオリジナルを聴きたいなぁ、というのも本音なんですけどね(笑


Alive in AmericaAlive in America
Steely Dan

Giant 2003-02-24
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たむらぱん「ブタベスト」

My Space初のメジャーアーティストになったたむらぱんのファーストアルバム。

たぶん、彼女のライヴをみたのは、湯川潮音とmona recordsでやったのを見た時だから、もう3,4年になると思う。その時はたむらぱんって名前が印象的だったのと、なんか面白いな、とも思ったんだけど、まぁそれぐらいで終わっていた。なんとなく自分の内なる世界にいるって感じもしたし。

去年、My Spaceでかなり話題になった時に聞いた音は、あれ、あの時とは違って
なんかいい意味で「吹っ切れた」のかな、と感じた。

そして、その現象は増殖しつつ、コロムビアの配信限定リリースを経て、
今回晴れてメジャーデビューという事になった。

こういう広がり方は本当に新しいと思うし、欧米ではMy Spaceで話題になってデビューに
繋がった例はあるものの、日本では本当に珍しいいわばパイオニアな存在であろう。
だからこそ、彼女自身がこれからどう広がっていくのか注目している。

曲はもう本当にいい意味で「POPS」
声も明快で、伸びやか、とても聴きやすいと想います。

ジャケットは・・・・・・本人のセンスらしいですが、私にはよくわかりません。
このせいで手に取られないような可能性もあったり(笑
それはもったいない気もするけどね(苦笑

ま、そういうギャップを楽しんでみるのも、ね。

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たむらぱん

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心のスペシャルカレー

20080420205349


心@下北沢
スペシャルカレー
盛り沢山です。

人の出会いは面白い

先日、とある有名なパーソナリティーさんに高校の1年先輩だと確認した(なんとなく知っていたのだがたまたまタイミングがあったので思い切って聞いてみた(笑)。

そういう同じ学校の人にあったことないよ~、って言ってたけど、私だって当然だけどない。

それぐらい東京にいて、自分の高校の人でこういう仕事に就いている人に会う、という事はそうそうない。ものすごく低い確率なのである。

そして、今日。
鹿児島の同じ街(市)出身の元アナウンサーさんで今は色々なアシスタントやキャスターをされている方にご挨拶する機会があった。

たまたま、放送局が配布しているフリーペーパーを読んでて、あれ?ここ出身??えー同じやん(何故か、関西弁)、と非常にびっくりした記憶がある。

私は生まれだけは鹿児島なのだが、生まれたのは熊本に近い、鶴の飛来地として一応有名なところの出身で、今母親はそこにいる。いい意味で、本当になにもない所だし、変わらない場所(変わらない、というのは、大阪や東京にいる人間にとってはある意味落ち着く場所でもある)。帰ったら、車でうろうろするから、もうほとんど道はわかっている(笑、
本当に田舎があるっていうのか、すごく大事なそんな場所。

ちなみにあと同じ市出身という意味でいえば、フレンチの鉄人坂井シェフとか宇徳敬子さんとか今、NHK朝ドラの主役やってる榮倉奈々さんも同じ(彼女も生まれだけで別育ちみたいだけど)。

おっ、意外にいるな、と思ってたんだけど、まさかそういう人に会うとか思わないじゃない。いつか挨拶できればいいなぁーって思ってたのだけど、彼女もたまたまきっかけがあったので、ご挨拶させてもらった。


なんかね、人の出会いっていうのは本当に面白い。

一人は大阪府の小さな市の高校の先輩で私はここで育っているので、きっと話はわかる。
一人は鹿児島県の市内からは外れた市で、生まれは同じ、実家があるので話はわかる。

私は生まれ鹿児島、育ち大阪、今東京。

そんな人達が時間が違っても、内容は違うにしろ同じ場所でであったり仕事をしている。しかも、めちゃくちゃピンポイントですよ(笑
東京なんて本当に広いのに。

そういうであった縁とか人の繋がりはとても大事にしたいですね。
でも、そうやって出会う可能性というかできる、というのも自分は出会いに恵まれているんだな、と改めて思ったりしますね。

もうこのお二人は無条件で大応援ですよ(笑

人の縁というのは本当に面白い。
そしてありがたい。

*許可とか貰ってないし、なんとなく匿名にしておきますけど。

メキシコ料理

20080415231507
メキシコ料理@中目黒
おいしいです

大阪センチュリー交響楽団を応援する為に

大阪センチュリー交響楽団の楽団員さんのブログを転載します。
===================================================

センチュリーの危機です。
2008年 04月 09日
突然ですが、皆さんにお願いがあります。

すでに4月8日付日経新聞社会面をご覧になった方もおられるかもしれませんが、大阪府知事直轄の改革プロジェクトチームの素案において、府が大阪センチュリー交響楽団への補助金を廃止する意向であることが報じられました。

定期演奏会や特別演奏会以外にも、府民の皆さん・聴衆の皆さんに何か貢献できないかと事務局楽員一同考えて、いろいろな形での演奏会を行ってまいりましたが、そのような事業も含めてオーケストラというものにとって、公的支援をいただくことは、無くてはならない…と言わざるを得ません。素案通りに補助金が廃止されてしまうと、事実上運営を続けていくことはできなくなってしまいます。

「『府民のオーケストラ』の火を消してはいけない」と、関西ゆかりの方々が「大阪センチュリー交響楽団を応援する会」を立ち上げて署名活動を始めて下さいました。

そこで皆さんのお力をお借りしたいのです。

こちらのページから、署名の用紙がダウンロードできます。印刷の上ご署名をいただき、下記に郵送もしくはFAXでお送りくださいますよう、お願い致します。お手間と通信料のご負担をおかけして申しわけありませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。


【署名の送り先】
〒530-0003
大阪市北区堂島2-1-5サントリーアネックス1201
 河内厚郎事務所内
 大阪センチュリー交響楽団を応援する会

FAX:06-6345-8272

これからも引き続き、皆さんにより良い演奏を聴いていただくために、署名へのご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
また、ひとりでも多くの皆さんのご協力を仰げればと願っておりますので、お知り合いにも上記のページのことを、どうぞお知らせくださいますよう、あわせてお願い申し上げます。

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阿部芙蓉美 「開け放つ窓」

なんと繊細でせつなく今にも壊れそうなのだろうか。
それでいて、彼女の持つ芯は壊れそうではなく、むしろ、心に突き刺さってくる。
まるで細いけれども、強い1本のピアノ線を想起させる。

阿部芙蓉美が3月にリリースしたサードシングル「開け放つ窓」は
ハウスメイトのCMソングで使用され、反響を呼んだ曲である。

曲や声で反響を呼ぶ、というのはその人に特徴がなければ起こりえない現象でもある。
それほど、彼女の持つ声はたくさんの表情や顔がまどろみ、入り混じるように心に染み入る。
その時々の心象風景を映し出すかのように。
そう、ある意味とても映像的な「画」が浮かんでくるようだ。

さらに、この曲を聴いていると、陽だまりのなかから一筋の透き通った光が見えてくる。
それは彼女のこめた意思のようにも思える。

とても不思議で素晴らしい声だと思う。
阿部芙蓉美(あべふゆみ)というアーティストを知っておいても損はしない。

表題曲「開け放つ窓」が3曲目で、1曲目がそのピアノヴァージョンというのも、なかなか深い曲順。
この辺も、一筋縄ではいかなそうな感じである。

この人のライヴ、一度見てみたい。

4月30日にリリースされるアルバムもとても「世界に浸れる」ものになっているので、
是非チェックしてみてください。

開け放つ窓/なみだは乾かない開け放つ窓/なみだは乾かない
阿部芙蓉美 谷本新 島田昌典

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阿部芙蓉美

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人生で一番長い刻

20080408151319
今この時も伸びているので時ではなく刻なんですが(笑)

今人生で一番髪が長いです。

この年になってこれもどうなんだと思いますが、キリにいくタイミングを逃しました。

むしろだんだん慣れてきたので行けるとこまで行ってみような感じです。

似合えばいいのだが残念ながら容姿は…なのでうざがられたら考えてみよう(苦笑

女性のかたトリートメントの仕方教えて下さい(うそ

…ちゃんとした大人にはまだなれなそうです(笑)

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平井堅 「FAKIN' POP」

平井堅3年半ぶりのオリジナルアルバム。
「Pain」以外ほとんどの楽曲にタイアップが付いているため、どこかで聞いた事のある曲が多いアルバムですが、特にびっくりしたのがアルバムの構成。一度聞いててすぐに思ったんだけど、素晴らしすぎる。

「POP STAR」「君はス・テ・キ」のキラキラ・POP感に続く「君の好きなとこ」「キャンバス」というミディアムナンバーときて、「PAIN」でChapter1が終わり、
「fake star」「UPSET」と1・2曲目と同じようなChapter2がはじまる。
「美しい人」「哀歌」というせつなくしみるナンバーが2曲が同じように並んで、さらに「Twenty!Twenty!Twenty!」「バイマイメロディー」という明るい(明るすぎる?(笑)2曲を経た後、
最後に「いつか離れる日が来ても」「写真」へと集約され、余韻を残して締めくくる。

アルバムを通して2曲がまるで「組」となり、キラキラとシンプルの「対」をより際だたせる構成になっている。

それはどちらも平井堅という「人間」の持つ「陰」と「陽」を顕著に現れているかのようだ。

そう、このアルバムはとても「人の表情」を浮き立たせている。

色々な事を通過して、最後の2曲へと続く旅(そしてそれは終わりではない)をこのアルバムで見せてくれている。

2曲が組となっている事で流れることなく、じっくりとその「モード」に浸る事ができる。
聞く人の事を考えたのかどうかはわからないが、その視点においてもとても素晴らしい構成だと思う。

聞く人の気持ちによってどっち寄りのモードがしっくりくるのか、というような「指標」にすらなり得るかも
しれません(ちなみに私は「美しい人」「いつか離れる日が来ても」「写真」が大好きなのでそういうモードなんでしょう(苦笑)

私はデビュー当時から彼は好きだったし、元々、彼のアルバムはどれも素晴らしいのだけど、
7枚目はそれこそ平井堅の最高傑作と言っても差し支えないぐらいの「気持ちとパワー」がここには収められている。

また一つ素敵な作品が生まれた。

FAKIN' POPFAKIN' POP
平井堅

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気を取り直して(苦笑

20080407000251
ところで四月五日

誕生日を迎えました。
メッセージやメール、電話や直接言って頂いた方がたくさんいてくれて、こんな人の為に本当にありがとうございました。

まぁ…この年になるとこのまま年齢だけとまりたいな、とも思うのですが、人生には私より年齢が上なのにウ゛ァイタリティを持っているひとがたくさんいらっしゃるので、負けないよう(笑)さらに寝ないでいこうかなと(うそ。

まぁ今はやるべき時だと思ってるので考えつつもがむしゃらにいこうかな、と思ってます。まだまだ理想には程遠い。

結果は常に気にしてますが、それだけには囚われずにね。

凄い楽しいので大変なんだけどストレスないからそこだけ楽(苦笑
土日はあまり仕事せずかなりのんびり過ごしましたがまぁあまり今の動きと違い過ぎるので逆に体調崩しそう(笑)
ほどほどにって事でしょう。

写真はもんじゃ食べた時にもらったパフェ(笑:ありがとう~)

これから家にかえってステレオの配線直します(笑)

真夜中にゴソゴソとね(笑)

さて、また一週間がはじまります、
頑張っていきましょう。

コードギアス R2 やばい

いやぁ、はじまりましたね。

コードギアスR2。初回見ました。えぇ。面白かったですよ。

OPみて、なるほど、皇帝もギアス持ちでしたか、など色々な期待が膨らみます。

前回は間に総集編が2度挟まったため(その回は”.5”と表記されている)、24、25話は確か半年以上
経った後に放送されましたね。そして、今回の「R2」。

よくよく考えてみると、「機動戦士ガンダム」は初回放送時には視聴率が悪くて、打ち切られたアニメだし、「新世紀エヴァンゲリオン」の最終2話は当時楽しみにしてたのに、思いっきりぶっ飛んだつくりで賛否両論を巻き起こし(まぁ、私はあれはあれでびっくりしたけど、ウケタ)、25・26話については、リメイクされて映画化されましたね。

紆余曲折があったアニメってのは、なんだかヒットするし、面白いと後々言われるような作品に
なるのでしょうかね。初回を見てる人にとってはあんまり嬉しくないのかも(笑

コードギアスも前回の風呂敷を広げすぎたような気がしていたのですが、面白かったのでずっと
見てましたが、今回のR2で物語が終わるのかどうか、とても楽しみです。

現時点では、はじまったばかりなのでなにもいえませんけどね。

もんじゃ

20080404214731
人生二回目のもんじゃです。

電気グルーヴ「J-POP」

とてもシンプルな音だが、心地よいビートが刻まれ
声も歌詞も「音」の一つとしてエフェクティヴで
何度もリピートできる そしてそれは中毒と化す

無駄のない音 
意味のない歌詞
J-POPというタイトルなのに 明らかに外人のようなジャケット写真

それは

大真面目にくだらない事をやる
くだらない事を大真面目にやる

でも、それがいい

是 電気 ノ 真髄 也


タイトルの「J-POP」(余談だが、J-POPとかいうジャンルの呼び名は大嫌いだ(笑)陳腐すぎる)
というのは「JAPANESE POPS」だけではなく、
「JAPANESE POPULARITY」という意味もあるかもね。

大衆に大量消費されていく事で人気を得る、というのもPOPSの宿命の一つの
側面であると思う。そして往々にして残るものもある(が、反面消えるものも多い)
このアルバムはある意味そういう「もの」を持っている。

これは間違いなく力を抜きながら大真面目にクリエイトしてある最高の”電気”であり、
「ポピュラリティ」そのものを感じるアルバムである。

8年ぶりのニューアルバム。聴いたほうがいい。

J-POP(初回生産限定盤)J-POP(初回生産限定盤)
電気グルーヴ

KRE(SME)(M) 2008-04-02
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JIM HALL 「CONCIERTO」

邦題では「アランフェス協奏曲」。Jazz界でも、言わずとしれた、
名盤の一枚として数えられるアルバムです。

・・・なんですが、なぜか今まで知っていても聞いた事がなかったのです。
今日、レコード屋に行ったら、すっごいジャケットが呼んでいたので買ってみました。

大正解。

なぜ今まで聴かなかったのでしょうか、って感じです。

ジム・ホールはもちろん、ロン・カーター、チェット・ベイカー、ポール・デスモンド、
そしてスティーヴ・ガッド。

悪いわけがない、ですな(笑:私はスティーヴ・ガッド好きです)

特に1曲目の「You'd Be So Nice To Come Home To」は好きですねー。
アルバムトータルタイムも40分弱なので、とても短く何度も聴けます。

特に「アランフェス協奏曲」は万人に受けそうな、That's Jazz!(という言い方は失礼なのかもしれませんが)
クラシカルなアレンジを継承しつつも、このメンバーでなければ出せないような
雰囲気を醸し出していますし、展開もいい。

あぁ、そうだ。名盤とよばれ、全体にスタンダードな佇まいのあるアルバムっていうのは、
こういうものです。


アランフェス協奏曲アランフェス協奏曲
ジム・ホール ローランド・ハナ ロン・カーター

キング 2000-07-26
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プロフィール

ライヴマスター (livemaster)

  • Author:ライヴマスター (livemaster)
  • Music Connect-er。CD-SHOP Wanderer。音楽は仕事というより音楽好きでいたい。その方が楽しい。人と音楽を繋げたい。まさにLinQ。お仕事の依頼問い合わせなどはlivemaster1999@gmail.comまでメールを下さい。
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