コンタクト@下北沢ガレージ
最高に素晴らしい夜だった。
一言で言えば、そんな感じ。でもね、この想いは決して一言で片付けられない”大切”な想い。
コンタクトのワンマン@下北沢ガレージ。
なんというか身内である(と書いていいのかしらんけど)
私がこういう文章を書く事を許してもらいたい。
とても素敵な下北沢の夜だった。
演奏面は、本当にパワーアップしたと思う。
テクニックや小細工に走るのではなく、地に足がしっかりとついた音になり、
前へ前へとほとばしるかのようなエネルギーは聴いている人へとまっすぐに
伝わっていくかのように演奏出来てきたと思う。手前味噌だが、本当に良い演奏だった。
これが「今」のコンタクトだ。
沢山の伝えたい想いを音にして言葉にして届けよう、という当たり前の事ではあるが、シンプルな事を彼らはようやく手に入れたんだと思う。
それは愚直なまでにまっすぐな想いで伝わったのではないだろうか。
(いや、むしろ、みんな不器用な性格のせいだからか?(笑)
まだまだ新曲はもっともっとアレンジは高みに上れると思うが、もう「核」はできている。あとは細かい所を詰めて練ればいい。
まぁ、課題はMCだな(笑
伝えなきゃっておもっているのにどうもステージ上でもどかしくなっている不器用な姿に「しょうがねぇなぁ」と苦笑しつつも、あまり饒舌にしゃべっても清水君は清水君でなくなるよな(爆)
とも想いつつ。でも、課題です、頼む(苦笑
いや、もっと素直に感情表現するだけでいいよ。
それだけでね。
あとはね・・・とまぁここで無粋な事を言うのはやめよう(笑
次のステージでお客さんにもっともっと良いステージで見てもらうようになればいい。
今日のこの日が素晴らしいとしても、改善点があるという事は、もっとよくなるという事なんだから。
そして。
演奏面だけではないです、最高に素晴らしい夜だった、っていうのはね、お客さん達の反応でした。
正直ね、所々で泣いてる子がいました。男女関係なくてね。
なんかさ、それを見て、「あぁ、伝わってくれてるんだ。」と本当に嬉しくなったんです。
一緒に歌ってくれているし、一つ一つの言葉や動きををちゃんと
受け止めてくれている人もいた。今までのライヴではこういう光景はなかったはずだ。
(あったとしても、ここまであからさまに姿としてみた事はありません。それはむしろ素晴らしい事)
それはちゃんとCDをリリースできた事に結びつくと少しは自負できるのかな。
正直はっきり言って、まだまだアルバム「Hopeful Monster」は世の中には伝わっていない。それは私の力不足でもあるだろう
(なので、是非買って聴いてください(笑
:損はさせません。宣伝ではなくて、自信を持ってそう言えるアルバムになったと思います)。
しかしながら、CDを発売した事で、ちゃんと届けられている人も存在しているんだ、
という事を直接肌で実感できた下北沢の夜。
そんな素晴らしい事ってないですよ。
音楽を聴いて涙を流してくれている姿を目の当たりにできる、実感できるって事。
何にも代え難い「想い」をたくさんの人達から貰えた事。
だからこそなおさら、来てくれた、待っていてくれたファンの人に場末の一人として
ありがとう、と言いたいです。
本当にありがとう。
そして、今日、この地から再び”希望に満ちた怪物”が世に広まっていってくれるように願いたい。
そんな小さいながらも着実に一歩前に踏み出した最高の下北沢の夜でした。
アンコールの2曲では”NEXT”のコンタクトを見てもらえたと思う。
彼らはまだまだ歩みを止めない。まだまだ上昇気流にのっていく。
一年前のワンマンが新しいコンタクトを見せたのだとしたら、
今日のコンタクトはより明確に次へのステップを踏み出してゆける「力」と「絆」を作ったのではないだろうか。
音楽にはね、「力」があります。その想いは決して「揺らぐ事のない」とても大切で大事な力です。
是非、皆さんも見守ると共に、一緒になって歩んでいけたら、とても嬉しいと感じています。
まだまだ、これからだよ。
セットリスト
SE『和音に』〜メンバー登場
1.Slow Down
2.ハレルヤ
3.スプリンター(新曲)
4.水の音(新曲)
5.Slow(新曲)
6.グライダー
7.exit song
8.JUMP(新曲)
9.リヴァーズ・エッジ
10.アイリス(新曲)
11.Traveler
12.Enter
13.Into The Light
-encore-
e-1.うつくしい のはら(新曲)
e-2.告知(新曲)
なお、セットリストはオフィシャルとは違います。
それはSEは1曲に入れないというポリシーが私にはあること(SEはSE)。
CDにはFeat.〜にはしていない。であれば、そこに書く必要はない、という事。
それは関係者の人にも了承してもらいたい(あくまでも私の個人ブログだ(笑)。
また、未CD化曲は以前からあった曲でも全て新曲にしている。今後のお楽しみにしてほしい。
一言で言えば、そんな感じ。でもね、この想いは決して一言で片付けられない”大切”な想い。
コンタクトのワンマン@下北沢ガレージ。
なんというか身内である(と書いていいのかしらんけど)
私がこういう文章を書く事を許してもらいたい。
とても素敵な下北沢の夜だった。
演奏面は、本当にパワーアップしたと思う。
テクニックや小細工に走るのではなく、地に足がしっかりとついた音になり、
前へ前へとほとばしるかのようなエネルギーは聴いている人へとまっすぐに
伝わっていくかのように演奏出来てきたと思う。手前味噌だが、本当に良い演奏だった。
これが「今」のコンタクトだ。
沢山の伝えたい想いを音にして言葉にして届けよう、という当たり前の事ではあるが、シンプルな事を彼らはようやく手に入れたんだと思う。
それは愚直なまでにまっすぐな想いで伝わったのではないだろうか。
(いや、むしろ、みんな不器用な性格のせいだからか?(笑)
まだまだ新曲はもっともっとアレンジは高みに上れると思うが、もう「核」はできている。あとは細かい所を詰めて練ればいい。
まぁ、課題はMCだな(笑
伝えなきゃっておもっているのにどうもステージ上でもどかしくなっている不器用な姿に「しょうがねぇなぁ」と苦笑しつつも、あまり饒舌にしゃべっても清水君は清水君でなくなるよな(爆)
とも想いつつ。でも、課題です、頼む(苦笑
いや、もっと素直に感情表現するだけでいいよ。
それだけでね。
あとはね・・・とまぁここで無粋な事を言うのはやめよう(笑
次のステージでお客さんにもっともっと良いステージで見てもらうようになればいい。
今日のこの日が素晴らしいとしても、改善点があるという事は、もっとよくなるという事なんだから。
そして。
演奏面だけではないです、最高に素晴らしい夜だった、っていうのはね、お客さん達の反応でした。
正直ね、所々で泣いてる子がいました。男女関係なくてね。
なんかさ、それを見て、「あぁ、伝わってくれてるんだ。」と本当に嬉しくなったんです。
一緒に歌ってくれているし、一つ一つの言葉や動きををちゃんと
受け止めてくれている人もいた。今までのライヴではこういう光景はなかったはずだ。
(あったとしても、ここまであからさまに姿としてみた事はありません。それはむしろ素晴らしい事)
それはちゃんとCDをリリースできた事に結びつくと少しは自負できるのかな。
正直はっきり言って、まだまだアルバム「Hopeful Monster」は世の中には伝わっていない。それは私の力不足でもあるだろう
(なので、是非買って聴いてください(笑
:損はさせません。宣伝ではなくて、自信を持ってそう言えるアルバムになったと思います)。
しかしながら、CDを発売した事で、ちゃんと届けられている人も存在しているんだ、
という事を直接肌で実感できた下北沢の夜。
そんな素晴らしい事ってないですよ。
音楽を聴いて涙を流してくれている姿を目の当たりにできる、実感できるって事。
何にも代え難い「想い」をたくさんの人達から貰えた事。
だからこそなおさら、来てくれた、待っていてくれたファンの人に場末の一人として
ありがとう、と言いたいです。
本当にありがとう。
そして、今日、この地から再び”希望に満ちた怪物”が世に広まっていってくれるように願いたい。
そんな小さいながらも着実に一歩前に踏み出した最高の下北沢の夜でした。
アンコールの2曲では”NEXT”のコンタクトを見てもらえたと思う。
彼らはまだまだ歩みを止めない。まだまだ上昇気流にのっていく。
一年前のワンマンが新しいコンタクトを見せたのだとしたら、
今日のコンタクトはより明確に次へのステップを踏み出してゆける「力」と「絆」を作ったのではないだろうか。
音楽にはね、「力」があります。その想いは決して「揺らぐ事のない」とても大切で大事な力です。
是非、皆さんも見守ると共に、一緒になって歩んでいけたら、とても嬉しいと感じています。
まだまだ、これからだよ。
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セットリスト
SE『和音に』〜メンバー登場
1.Slow Down
2.ハレルヤ
3.スプリンター(新曲)
4.水の音(新曲)
5.Slow(新曲)
6.グライダー
7.exit song
8.JUMP(新曲)
9.リヴァーズ・エッジ
10.アイリス(新曲)
11.Traveler
12.Enter
13.Into The Light
-encore-
e-1.うつくしい のはら(新曲)
e-2.告知(新曲)
なお、セットリストはオフィシャルとは違います。
それはSEは1曲に入れないというポリシーが私にはあること(SEはSE)。
CDにはFeat.〜にはしていない。であれば、そこに書く必要はない、という事。
それは関係者の人にも了承してもらいたい(あくまでも私の個人ブログだ(笑)。
また、未CD化曲は以前からあった曲でも全て新曲にしている。今後のお楽しみにしてほしい。
コンタクト 「Hopeful Monster」
2006年11月4日。
何かに引寄せられるように下北沢ガレージに私はいた。
飛びたくて飛べなくて、もがき・悩み・惑いながらも、前に進む事を決意したステージだった。
「新しいコンタクトは本当の意味でこの日からスタートしたのかもしれない」
こんな事を当時の私は書いている。
2007年10月10日。
あれから1年を迎えようとする今。皆さんにこうして「Hopeful Monster」を”一緒に”お届けできる事は何だかすごい巡り会わせだと感じている。
最強のプリプロを経てレコーディングをする間にもどんどん彼らは成長していった。
アルバム1曲目の『Slow down』のミックス時に感じた、とてつもなく大きな「衝撃」は未だ忘れる事はできない。
全員がすごいアルバムになる、そう信じて疑わない環境がそこにはあった。
彼らの想いとスタッフの想い、そして皆さんへの思い。
このアルバムは3年間のたくさんの熱い想いが詰まったものだ。
願わくば皆さんへ、そして世界中の「Hopeful Moster」達、全員へ捧げたい。
コンタクトはまだ羽ばたきを創めなおしたばかりだ。
これから広く、大きく飛翔してゆく。
可能性は彼らの目の前に無限に広がっているのだから。
改めて言おう。
「君らの音楽は、絶対に負けない。」
何かに引寄せられるように下北沢ガレージに私はいた。
飛びたくて飛べなくて、もがき・悩み・惑いながらも、前に進む事を決意したステージだった。
「新しいコンタクトは本当の意味でこの日からスタートしたのかもしれない」
こんな事を当時の私は書いている。
2007年10月10日。
あれから1年を迎えようとする今。皆さんにこうして「Hopeful Monster」を”一緒に”お届けできる事は何だかすごい巡り会わせだと感じている。
最強のプリプロを経てレコーディングをする間にもどんどん彼らは成長していった。
アルバム1曲目の『Slow down』のミックス時に感じた、とてつもなく大きな「衝撃」は未だ忘れる事はできない。
全員がすごいアルバムになる、そう信じて疑わない環境がそこにはあった。
彼らの想いとスタッフの想い、そして皆さんへの思い。
このアルバムは3年間のたくさんの熱い想いが詰まったものだ。
願わくば皆さんへ、そして世界中の「Hopeful Moster」達、全員へ捧げたい。
コンタクトはまだ羽ばたきを創めなおしたばかりだ。
これから広く、大きく飛翔してゆく。
可能性は彼らの目の前に無限に広がっているのだから。
改めて言おう。
「君らの音楽は、絶対に負けない。」
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11/4 コンタクト@下北沢ガレージ
11月4日はコンタクトワンマン@下北沢ガレージ
ワンマンはSold Outになっていた。
彼らのライヴを見るのは2年ぶり。確か湯川潮音が表参道FABでやった時に一緒にでたのでそのとき観ている。しかし、今回は見る視点もちょっと違う。
そして彼らもあのときのままではなく、ドラムが脱退し、今回が新生コンタクトとしての初めてのワンマンだからだ。
ライヴが始まって本人達も少し堅い。それは新しいものが生み出される為の不安と希望が入り混じっているかのように。
さらにみてて、ちょっと苦笑したのはMCはなかなか堅い事だ(笑、
しかしそれはVo.でもある清水君の人となりを表しているんじゃないだろうか、とも思う。
ちょっと不器用。でも音楽に伝えたい事が間違いなくある。
だから聞いて欲しい、と。その眼差しはちゃんと届いているはずだ。
ライヴ自体もすごくよかったと思う。ただ、もっとメリハリを利かせた曲順だともっと知らない人でも楽しめるのではないか、とも思った。この辺は細かい事なので、別にいいのだが。
そもそもワンマンでコンタクト「だけ」を見に来ている人しかいないのだからそんなこと思わなかっただろうと思う。
正直、新曲も多く、今までのファンも戸惑っただろう。
しかし、彼らが放つ音は間違いなくファンには届いていた。
まだまだ、音が完全でもなくこれからライヴなどを重ねて「練られて」いくであろう新曲達の可能性がこのライヴにはあった。
だからきっとみんな思ったはずだ。間違いなく、新しいコンタクトはここに在るんだと。
そして、グライダー。
この曲には力が間違いなくある。
音源化の希望やブログの反響が今すごいことになっている。
ただ、私はもうちょっと待ってもいいんじゃないか、とも思う。
そうすれば、今すでに力をもっている「グライダー」という曲は、さらに力を付けて
もっと上昇気流にのってみんなの下に届くと思うから。
だから、これからもライヴで聞いてその感想をどんどん大きな「WAVE」にしてあげて欲しい。
その先に「最高最強の」グライダーがあるなら・・・・。きっと待っていても損にはならないはずだ。
あせって欲しい、でも、むやみにあせる必要はない。
今みんなのもっている気持ちはメンバーにも届いたはずだから。
最高の音をみんなに届けてくれるはずだから。
・・・それぐらいの可能性を持った力の在る曲だと個人的に思った。
アーティストだけが音楽を創るものではない。それを聞く人達のうねりがさらなる新しい曲を産み落とされることもあるのだから。
そういう意味でも、観客とメンバーとスタッフそれぞれにそれぞれの気持ちが届いたこの日の夜。
思いが加わることによって生み出される化学反応こそが最高のライヴを生む。
即ち「最高の夜」だったという事だ。
新しいコンタクトは本当の意味でこの日からスタートしたのかもしれない。
そんな夜に自分が居合わせた事。何かを感じるよね。
音楽は素晴らしいものだと本当に感じる。
そして、いつも思う。音楽には力があるんだと。
これからも彼らから目を離さない方がいいよ、そう言える一日だった。
【11月4日下北沢GARAGE『コンタクト ワンマンライブ』セットリスト】
1.slowdown
2.Wonderland
3.Calling
4.Round & Round
MC
5.君の夢を見たんだ (新曲)
6.水の音
7.僕たちのメロディ
MC
8.Small World News Show(新曲)
9.バイオリズム
10.ハレルヤ (新曲)
11.窓
MC
12.exit song
13.ハチミツの花
14.グライダー (新曲)
MC
15.Into The Light (新曲)
e-1.告知
ワンマンはSold Outになっていた。
彼らのライヴを見るのは2年ぶり。確か湯川潮音が表参道FABでやった時に一緒にでたのでそのとき観ている。しかし、今回は見る視点もちょっと違う。
そして彼らもあのときのままではなく、ドラムが脱退し、今回が新生コンタクトとしての初めてのワンマンだからだ。
ライヴが始まって本人達も少し堅い。それは新しいものが生み出される為の不安と希望が入り混じっているかのように。
さらにみてて、ちょっと苦笑したのはMCはなかなか堅い事だ(笑、
しかしそれはVo.でもある清水君の人となりを表しているんじゃないだろうか、とも思う。
ちょっと不器用。でも音楽に伝えたい事が間違いなくある。
だから聞いて欲しい、と。その眼差しはちゃんと届いているはずだ。
ライヴ自体もすごくよかったと思う。ただ、もっとメリハリを利かせた曲順だともっと知らない人でも楽しめるのではないか、とも思った。この辺は細かい事なので、別にいいのだが。
そもそもワンマンでコンタクト「だけ」を見に来ている人しかいないのだからそんなこと思わなかっただろうと思う。
正直、新曲も多く、今までのファンも戸惑っただろう。
しかし、彼らが放つ音は間違いなくファンには届いていた。
まだまだ、音が完全でもなくこれからライヴなどを重ねて「練られて」いくであろう新曲達の可能性がこのライヴにはあった。
だからきっとみんな思ったはずだ。間違いなく、新しいコンタクトはここに在るんだと。
そして、グライダー。
この曲には力が間違いなくある。
音源化の希望やブログの反響が今すごいことになっている。
ただ、私はもうちょっと待ってもいいんじゃないか、とも思う。
そうすれば、今すでに力をもっている「グライダー」という曲は、さらに力を付けて
もっと上昇気流にのってみんなの下に届くと思うから。
だから、これからもライヴで聞いてその感想をどんどん大きな「WAVE」にしてあげて欲しい。
その先に「最高最強の」グライダーがあるなら・・・・。きっと待っていても損にはならないはずだ。
あせって欲しい、でも、むやみにあせる必要はない。
今みんなのもっている気持ちはメンバーにも届いたはずだから。
最高の音をみんなに届けてくれるはずだから。
・・・それぐらいの可能性を持った力の在る曲だと個人的に思った。
アーティストだけが音楽を創るものではない。それを聞く人達のうねりがさらなる新しい曲を産み落とされることもあるのだから。
そういう意味でも、観客とメンバーとスタッフそれぞれにそれぞれの気持ちが届いたこの日の夜。
思いが加わることによって生み出される化学反応こそが最高のライヴを生む。
即ち「最高の夜」だったという事だ。
新しいコンタクトは本当の意味でこの日からスタートしたのかもしれない。
そんな夜に自分が居合わせた事。何かを感じるよね。
音楽は素晴らしいものだと本当に感じる。
そして、いつも思う。音楽には力があるんだと。
これからも彼らから目を離さない方がいいよ、そう言える一日だった。
【11月4日下北沢GARAGE『コンタクト ワンマンライブ』セットリスト】
1.slowdown
2.Wonderland
3.Calling
4.Round & Round
MC
5.君の夢を見たんだ (新曲)
6.水の音
7.僕たちのメロディ
MC
8.Small World News Show(新曲)
9.バイオリズム
10.ハレルヤ (新曲)
11.窓
MC
12.exit song
13.ハチミツの花
14.グライダー (新曲)
MC
15.Into The Light (新曲)
e-1.告知
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