CDジャーナルのFutureとしてLinQ(ほぼ)全員インタビューという記事が
UPされております。
http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/linq/2000000656池田さんと鶴さんは欠席だったのでほぼですが、これは素晴らしい
仕事ですね。CDジャーナルの望月さん、お会いした事はありませんが
インタビューしてくれた南波さん。素敵。ありがとう。
でも、これ、私がやりたかったぜ。あ、それはそれで駄目か。
松村くるみさんの安定した○○感(褒めてます)。
意外に天野さんしゃべってる。
一ノ瀬さんはあいかわらずw
杉本さん一人だけ水着写真ってのは実は前から…
(つかメンバー自身が知らないっていうのにウケマシタw
みんな自分のプロフィールは確認しようね~)
・・・あ、全員書くと長くなりますね。自粛。
名前出てない方ごめんなさい。
各メンバー個人の個性や人柄、人となりがとても出ている、
本当に素敵なインタビューでした。
特に2期のメンバーさんはまだまだあまりわからないんですよね。
2期の子達の事は毎日のようにブログ見てるし、色々な子のブログ、
ファンが呟いているツイッターなどをチェックしていて、あ~こんな子か、
とイメージは大体沸くのですが、本当はどんな子か実はまだまだ
わからないのです。話してみたいとね。彼女達も当然わからないだろうしw
そういうのも目から鱗でした。
やっぱりメンバーから見たメンバー像っていうのはいいですね。
そ~だな~いつか全員握手会に参加してみたい。
でも、ちょっと恥ずかしくて無理www、それに時間がもたない気がします。
ファンの人に聴きたいんだけど、皆何しゃべってんの?
教えて下さい。是非。(ちょっとマジ)
閑話休題。
このCDジャーナルのインタビューは本当に必見です。
ファンの子が読んだら当然凄く楽しいと思います。
さらにファンじゃない人や名前知ってるけどよく知らない、
聴きたいと思ってるけどどうしようと悩んでいる人が読んでも
凄くいい記事だと思うんです。
LinQのメンバーの雰囲気ってなんて素敵なんだろうね、
と興味を持ってくれるんじゃないかと思います。
でも一番嬉しいのはメンバーみんなじゃないかな。
凄くいい機会になったかもね!
かなり長いんですが、是非みなさん、一度は読んでみて下さいね。
CDジャーナル:LinQ(ほぼ)全員インタビュー(必見)
- 2012/05/10(木) 04:35:45|
- LinQ
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新宿で明日打合せする企画書書きながらツイッターをみてた。
「今日のサラヴァ東京、カルロス・アギーレとキケ・シルシが現れた。
しかもピアノとギターがセットしてある。」みたいな感じ。
え、え、何それ。
確かに来日中で、昨日聴けなかったがドミューンにでてたのは知っている。
ツアーをやるのも知っている。そして、そんな中で、ここまで書いてあれば、
シークレットライヴするんだと確信できる。イベントもそれにちなんでる。
急いで向かうしかないよね。
ドアを開けると、期待通りに2人が演奏をしている。
素敵!程よい照明がまた雰囲気を醸し出している。
始まってすぐだったみたいなので、ほぼ全部聴けた。
30分ぐらいではあったが、なんという美しさ。素晴らしさなのだろう。
心の奥に染み渡るアギーレとキケの音。
ステージはシンプルで無駄なものが一切ない。それなのに彼ら2人の奏でる
音に纏われているこの温かみ。穏やかな空気。
惹き込まれるだけではなく、心をグッと掴まれて、柔らかく包んでくれる。
極上の空間。
まさに音楽の「極」である。
しかも、これを「見守る」観客はわずか20名。あまりにも贅沢すぎた。
なんと幸せな事だろうね。
最後に演奏してくれた「Hiroshi」は本当に日本への想いやファンとの絆を
音に紡いでくれているわけでね。何ていうか本当に胸が熱くなりました。
ライヴ終了後には本来のイベントの趣旨である「bar buenos aires vol.19」
アルゼンチンの至高の音楽家カルロス・アギーレが描く音像風景と共鳴する
世界の美しい音楽を集めた選曲会、という美しい音楽が流れてて聴いてると
主宰をされてる一人、吉本さんに声をかけられてたので、話させて頂いたり、
フリーペーパーを頂いたり、同じく主宰の山本さんも紹介して頂いたり。
彼らが出した「bar buenos aires」というコンピレーションアルバムは
CDショップでも何度も見ている。
あ、そうそう。知人である栗本さんもゲストDJやった事もあるんですね。
こうしてまた出会う音楽で繋がれる人達は本当に大事にしたいと
思います。
そうそう、アギーレとキケの2人が帰られる時にこの場に居た人と全員握手
やハグをしていたんだけど、お客さんがなんて心地よいんだろうか。
ここには、自らだけが満足し、他人が嫌がるような行為を
行う人は誰もいなかった。節度にあふれた素敵なお客さん達だった。
そんな素敵な「音楽好き」が集まるイベントだと感心して、その場を
後にしました。
Liveがなくても、またこの「bar buenos aires」というイベントには
顔を出したいな、と思います。
本当に素敵な夜でした。
音楽が本当に好きな人はカルロス・アギーレの一連の作品を是非
聴いてみてください。特に「Crema」の美しさは是非、体験して欲しい。
アルゼンチンのCDって流通が不安定なので、気になったら即Getですよ。
こういう夜を経験するとね、明日からまた頑張れます。
最高すぎて泣けます。
Twitterありがとう。フォロワーさんありがとう。
音楽にはちゃんと「力」があります。
そんな想いをこれからも多くの方と共有できれば嬉しいですね。
音楽の極み。カルロス・アギーレ&キケ・シルシ@サラヴァ東京
- 2012/05/09(水) 23:56:25|
- 行った/見たライヴあれこれ
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いよいよ明日、入荷日。
EA 1stアルバムから「Pitcha pitcha」
本当に楽しみなアーティストなので是非、チェックしてみてください。
- 2012/05/07(月) 23:31:44|
- 動画
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20日はLinQららぽーと豊洲へ。
前回のららぽーと豊洲は雨で中止になってしまった会場でしたね。
今回東京遠征したのは、
天野なつ、坂井朝香、高木悠未、姫崎愛未、瑞稀もえの5人。
今まで何度なく見た中で東京で人気のあるメンバーさん達だと思います。
東京でのLIVEは選抜、全員、Qty、ときて、今回の5人。
この東京遠征では、この5人がどういう風にみられるのか、
受け入れられるのか、凄く楽しみでもありました。
若干の不安もありつつね。
でも、そんな気持ちは杞憂に終わりました。
リハの段階でかなりの人でびっくり。
さすが、東京のファン(福岡からも来てると思いますが)はアツイ!
5時半ぐらいまでリハをしてたかな。
その間に一般のお客さんも誰誰?って感じで見に来てました。
あとは中国系の観光客かな?
本番前にさらに倍ぐらいの人が見ててなおびっくり。
ぐるりと取り囲む感じで見られていました。
5人はみんな頑張ったと思います。
そして、5人でのパフォーマンスはとても新鮮。
でも、これは全然ありじゃないですかね。
こういった編成でイベントやって、本体に繋げるっていうのは今後
あってもいいのではないかなと思います。だって誰か抜けた立ち位置
とかではなくて、この5人のフォーメーションをきっちりと練習してきたのは
ファンならみんなわかるわけですからね。
ちなみにマイクは天野なつ、高木悠未、姫崎愛未の3人が担当でした。
終演後は屋内に入ってチェキ会。これも大盛況でした。
また屋内でしたので、買い物客も上から見てたり、知らない人からこれは
誰ですか?なんて事もよく聴かれました。
チェキ会が終わってから全員握手になりましたが、まぁ、これは色々な
問題もはらむでしょうね。握手の方がよかった、何で事前に言って
くれないの?ってね。この辺はしっかりとコミュニケートした方がよい
のかもしれません。サプライズっちゃサプライズなので、面白いかも
しれませんけどね。万人が満足する事はないかもしれませんが難しいですね。
土・日のオーブンイベントはかなりの人になるのでは?
と思いつつ。
- セットリスト -
1.ハジメマシテ
自己紹介
2.さくら果実
3.きもち
4.なう。
5.Shining Star
4/20 LinQ@ららぽーと豊洲
- 2012/04/25(水) 03:01:27|
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4月から肩書きを「Music Connect-er」と一部しております。
個人的には肩書きとかどうでもいいわけです。
ライターとかは正直恥ずかしいし、こんなの名乗った瞬間から
誰でもなれるわけです(名乗るだけなら)。
今そこまで本格的にやってるわけでもないし(細々と)。
ミュージック・コンシェルジュは一番しっくりくるけど
これふくりゅう君が名乗ってるわけでねw
ミュージック・ソムリエはなんか違うw(し、あるしね)
で、音楽と人を繋げるものでいたい、
とはずーっとどっかで考えてたわけです。
コネクターって単語は頭にあったんですね。
でも、どちらかというと人というよりモノを繋ぐ意味の方が大きい。
意味を調べたり、考えてみると、コネクタ自身が何をするでもないんだけど、
部品と部品を機能させるために媒介として必要なものだったりもします。
・・・そうね、音楽と人を繋ぐ上で私自身がそういう役割になればいいよね。
という意味も込めて使用したいと思います。
ある意味ぴったりなのかも。
仕様や形状に関係なく、面白かったり、よいなぁと思う
ものをピックアップできればいいですよね。
でも、コネクタっていうのは本来Connectorですよね。
わざと造語調にConnecterにしようと思ったけど、人から綴り間違ってるよ、
とか言われそうで面倒くさい。
なので、Connectにerを付けてConnect-er。
肩書きなんて別になんでもいいので、飽きるまでこれでw
要は単純に音楽と人を繋げられたらなんでもいいのよ。
それだけ。んじゃ、よろしく☆
Music Connect-er
- 2012/04/03(火) 20:21:39|
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文章はあとにして、参考までに
昨日のセットリスト
2曲目だけがどうしてもこれなのかわからない。
試聴した感じだとこの曲なんですけど、挙止!挙止!連呼で
その印象が強いのでわすれちゃった。
後は表記的な問題はありますが、合ってると思います。
セットリスト
GAKU-MC
1.Mic Check 1.2.
2.もしもラッパーじゃなかったら(いや、ここだけわかりません)
3.昨日のNo,明日のYes
4.Take it slow
5.メルシーテレマカシーありがとうオブリガード
岡本真夜
6.約束(歌詞朗読 ~ 歌唱)
岡本真夜+GAKU-MC
7.Tomorrow
GAKU-MC
8.世界が今夜終わるなら
9.ナクスコトデシカ
10.夢の叶え方
3/19 アカリトライヴ GAKU-MC&岡本真夜
- 2012/03/20(火) 04:44:28|
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本日は、東京スカパラダイスオーケストラのフリーライヴ@代々木公園へ。
こういったものは5年ぶりらしいんだけど、30分ぐらいと思ってたのに
結構演奏してくれた。1時間強ぐらい。さすがです。
もうね、いい大人達が平日のまっ昼間の快晴に、
音楽に、スカのリズムでビール片手に踊ってる。
それだけ(笑
ベビーカーで子供連れな人も多く見かけました。
(公園だからかもしれないけど)
あいかわらずステージ全部を使って、盛り上げて、楽しませてくれるのが
彼らだし、ニューアルバムからの選曲ばかりだと思っていたのがみんなが
盛り上がれるように代表曲を並べてくれたセットリスト。
ツボをわかった人達のLIVEっていうのは気持ち良いわけです。
ほら、楽しんでよ、俺らも楽しむからさ。
音楽で一つになろうよ、って。
谷中さんのね「パラダイス」という名前で20年以上やってきた。
音が届く限り、ここをパラダイスにしたいと思う、っていうMCに
集約されたような最高のステージでした。
考えてみたら私も20年以上スカパラのLIVEを見ているわけでね。
ギムラさんの時代のLIVEは今でももちろん覚えていて、
鮮烈なイメージとLIVEの楽しさを見せ付けてくれたバンドでもありました。
あのままではいられない状況になって…ギムラさんも、青木さんも、
ASA-CHANGも、冷牟田さんも今はここにいない。
当然メンバーも変わって雰囲気も少しずつ変化していく。
でも、ずっと変わらないもの。
この根底にあるLIVEのエネルギーこそがスカパラなんですよね。
知らない人同士でも彼らのLIVEにいけば一つになれる。
共有する事で言葉は何も要らない。
騒いで、飲んで、踊って、楽しむ。
音楽の力ってね、本当にあるんです。
それをLIVEで体現しているグループが東京スカパラダイスオーケストラです。
あとで思ったんですけど、もしかしたらニューアルバムのプロモーション的な
要素だけじゃなくて、彼らもどこかで3月11日の事があって、このパラダイス
を一緒に産み出してくれたんじゃないかなとも思ったわけです。
その日じゃなんか照れくさいしさ、3月11日にお祭りなんかやってたら顰蹙を
買うかもしれない。要らぬ誤解をさせたくないって事で。
音楽でみんなで一つになろうよ、っていうメッセージだったのかも
しれません。
スカパラのLIVEは絶対に生で観て欲しい。
音楽の楽しさ、笑顔、幸せが彼らのLIVEにはつまっているのだから。
セットリスト (Twitterのツイートからいただきました)
1.Walk'in
2.LUPIN Ⅲ
3.DOWN BEAT STOMP
4.CALL FROM RIO
5.STORM RIDER
6.SKA ME CRAZY
7.All Good Ska is One
8.新曲:沖オルガンメイン
9.White Light
10.Pride Lion
en-1.スキャラバン
音楽の楽しさ、そこにある幸せ。スカパラ フリーライヴ。
- 2012/03/13(火) 23:58:27|
- 行った/見たライヴあれこれ
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